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zoom RSS ウルムからシュツットガルトへ〜2012ヨーロッパ鉄道記22

<<   作成日時 : 2012/10/21 02:43   >>

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2012年7月8日

ミュンヘン中央駅から出発して、アウグスブルグまでやってきました。ここからは、往路でも乗車してきた区間を戻ります。

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ウルム中央駅に到着。

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REサービスの車両も止まっています。さすがに4日もドイツにいると見慣れてきましたね。確か、鉄道模型でも発売されていたような気がします。後日調べてみたいと思います。

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ウルム中央駅周辺の風景。日本にはない雰囲気でいいですね〜。

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ウルムからシュツットガルトへ向かう区間は山岳地帯を走行します。途中でセメント?の工場で見かけた、日本にはない貨車。日本ももっと鉄道貨物輸送を重視して、何でも車っていうのは見直したほうがいいのでは、と思いました。

昔は、日本もいろんな貨物列車が走っていたんですよね。

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シュツットガルト中央駅に到着しました。ここまでで2時間がかかっています!

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ここも、端で線路が切れている突端駅となっているため、方向転換します。ヨーロッパの鉄道は後ろ向きの乗車が慣れてない人はきついかも知れませんね。

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この路線はICEをよくみかけます。

(つづく)

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
貨物は何でも自動車を利用するのは、考えるべきですね!同感です!


アルプスを越えるのにも車を列車に搭載して越えるのがありますからね!

私も利用したことがありました。


青森-函館のカートレインを何故しないのか不思議です。

ただ青函フェリーの現状を見ると、高速フェリーが無くなったと聞きます。

燃料費の高騰もあるようです。


座席が逆で走るのが苦手といえば、NRAの飯能でのスイッチバック、あれは どうにもならないですかね!

短絡線の計画は頓挫したんでしょうか。

まるひろは、東飯能へ移設されましたが、飯能市内の昼間の人通りが少ないですし、
国際興業バスの運行も危機的状態みたいです。

飯能pepeから眺める景色、私は とっても好きなんですがね。
準急豊島園
2012/10/22 02:04
準急豊島園さん>
コメントありがとうございます。
日本も、もっと鉄道貨物を見直すべきですね。震災の際にもその効果は発揮されたはず。

青函トンネルのカートレイン、私もぜひ復活?というか走らせて欲しいですね。消防の関係なのかわかりませんが、消化設備はしっかりしているはずです。北海道新幹線が走り出すと、より難しくなってしまうのか・・・。

飯能でのNRAのスイッチバックはどうしようもなさそうですね。車掌さんが出てきて、座席の転換を促すなどしないと、なかなか・・・。

国際興業バスが危機的なのは正直驚きました。まるひろは東飯能に移設されてよかったのか・・・。
マエストロ
2012/10/23 02:54

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